京成バスに関するニュース


MSN産経ニュース

市川東高の美術部員が描いたカラフルバス
MSN産経ニュース
車体右側のテーマは「晴れ」だ=京成バス市川営業所(江田隆一撮影) 千葉県立市川東高校(市川市北方町)の美術部員18人が車体に描いたユニークな京成路線バスが31日から11月30日まで、市内を中心に走る。 9月20日の「バスの日」の記念行事として行われ、部員 ...


千葉日報

8月中、千円でバス乗り放題
千葉日報
京成バスは小学生を対象に、8月1日から31日まで京成グループのバス会社15社の全路線が乗り放題になる期間限定割引定期券「こどもんどころパス」を2千枚限定で発売した。定期利用が落ち込む夏休み期間に、レジャー需要を取り込み利用を伸ばす狙い。 京成バスや千葉 ...


京成バスグループ、70歳以上の運転免許返納者は運賃半額
ケアマネジメント オンライン
京成バスは、8月1日から運転免許を返納した70歳以上の高齢者を対象に全路線バスの運賃を半額にする優待証「ノーカー・アシスト優待証(免許返納者割引証)」を発行する。 対象は70歳以上の運転免許返納者で、交付後1年以内に交付される「運転経歴証明書」と手数料500円が ...

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MSN産経ニュース

事故ゼロの夏休みを 松戸で安全教室
MSN産経ニュース
交通事故ゼロの夏休みを目指した「交通安全教室」が千葉県松戸市古ケ崎の京成バス松戸営業所で開かれ、同市立北部小学校の2年生107人と教職員4人が、安全な道路横断の方法を、松戸署員や京成バス社員から学んだ。 バスの死角から飛び出した人形と車が衝突する ...


下野新聞

免許返納者は運賃半額
千葉日報
京成バスグループは8月から、県内などで運行する15社の全路線で70歳以上の免許返納者を対象に運賃を半額にする「ノーカー・アシスト優待証」を発行する。高齢ドライバーの交通事故防止のため、県警の依頼を受けて始める。同社によると、民間のバス会社としては珍しい ...
高齢者の免許返納支援策、3カ月で4人 矢坂市下野新聞

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京成バス関連エントリー

京成バスの連接バスが引退します。

... 京成バスで使用されている連結バスは富士重工製ボディーでボルボのシャーシーを使用しておりますが、排ガス規制と老朽化が激しい為に新しい連接バスを京成バスが購入したそうです。ここでも貴重な富士重工製の連接バスが消えて行くのは寂しい感じがします。

京成バスの連接バスが引退します。

京成バス

... 西日本鉄道カラーのボディだったんですが、そのカラーリングにはなじみがないため、うちの最寄りの駅を行き来している京成バスのカラーリングに変更しました。 塗装済みの状態で発売されているため、元のカラーリングも大変きれいな仕上がりで塗られており ...

京成バス

京成バス 4154号車

... 「直行バス」 が運行されています! 千葉県内ということもあって京成バスが運行していますが、 京成線の東中山駅への便とJR他各線の西船橋駅へ ... 大型バスでも立ち客多数に て輸送にあたっています! 京成バスのこのカラーリングもとっても明るくて好きですが ...

京成バス 4154号車

京成バス車体に試合開催看板

最近気づいたのですが、海浜幕張界隈を走っている京成バスの車体に“本日の試合”の看板がつくようになっていました。 マリーンズのペイントが施された車体にはありませんが、普通の京成バスには看板が取り付けられる大きなポケットがついています。 ...

京成バス車体に試合開催看板

26番目の選手たちを乗せる京成バス!!

海浜幕張周辺を走る京成バスで千葉ロッテマリーンズの26番目の選手をモチーフにしたデザインです。 僕は野球は興味ないけど、これは粋な計らいですね~ コレに乗ってマリンスタジアムに行ったら選手気分に浸れ ...

26番目の選手たちを乗せる京成バス!!

京成バス旅行記

鴨川04:大山千枚田*棚田の夜祭り初日 ☆雨模様でも点燈!(by マキタン2さん)

京成バス
大山千枚田 ~日本の原風景に出会う~

千枚田は田んぼ一枚一枚の面積が狭く、枚数の多い田んぼのことです。実際には1000枚あるわけではありませんが、その枚数の多さ、段々を成す景観の素晴らしさは言葉にできない感動があります。
夜祭りではこの棚田にいくつもの松明が灯り、まるでこの世のものではないような情景をかもし出します。これらの松明はボランティアの方々の地道な手作業によるものです。(下記より引用)

大山千枚田については・・
  • http://www.senmaida.com/


  • 鴨川市の観光については・・
  • http://kamonavi.jp/ja/shisetsu/SPKM0007.html


  • 千葉県の観光については・・
  • http://www.kanko.chuo.chiba.jp/


  • 日本の棚田百選・千葉県指定名勝 大山千枚田 棚田の夜祭り
    1500本の松明が創り出す幻想的な世界。日本が誇る造形の美しさが見る人の感動を誘う旅。暗闇に浮かぶ点々と続く明かり・・・・その幽玄な風景には誰もが心を奪われることでしょう。
    また、今回は鴨川が生んだ偉人・江戸時代の彫刻大工『武志伊八』の作品見学もお楽しみください。波の伊八とよばれるその彫刻の素晴らしさは、ここ数年多くの人に見直されています。まさに日常から放たれる旅と言えるツアーです。

    各出発地~(京葉道路・館山道)~金乗院(参拝)~藤よし(昼食)~手焼きおかきの高梨(おかき手焼き体験 お一人様6枚)~亀田酒造(見学・試飲あり)~大山寺(ボランティアガイドにて説明あり)……(徒歩にて移動約20分)~大山千枚田『棚田の夜祭り』~(各自シャトルバスにて移動)~みんなみの里(休憩)~発地   
    (京成バスシステムの案内より引用)

    【旅行時期】2009/10/24~2009/10/24
    【エリア】安房鴨川
    【テーマ】イベント・祭り・花火
    【投稿者】マキタン2

    島根鳥取、寺社巡礼ー1日目 出雲大社・日御碕神社(by どっちさん)

    京成バス
    1年ほど前より「次は出雲大社だな」と言っていた。
    大型連休は海外旅行にする?でも、経済的に余裕がないからね。というわけで、3月も末に「やっぱり出雲の大社。そして鳥取の投入堂にも行きたい!」と決断。


    すぐに飛行機を手配。だが、旅立つ1か月前を切っており早割・旅割は、間に合わず。帰りの便はかろうじて間に合う。あまり考えずに3泊4日で「行きは出雲空港、帰りは鳥取空港」と決め、購入。

    その後、1か月をかけ旅程を詰める。島根と鳥取はともに東西に長い。移動が大半を占める旅程となり、鳥取空港にしたのは失敗だったのでは?という思いもあった。が、帰りの飛行機は旅割を使ったので、変更できない。
    そして、飛行機とほぼ同時に予約した旅館は、すべて変更をした。
    移動時間を見て「時間の無駄で、ここへ行くのは効率悪い」という場所は断念、おおまかな旅程を作ったのであった。


    そして当日を迎える。

    家から羽田まで一番早く行けるのが、京成バス。最寄駅から羽田まで1,000円で行ける。ただし本数がそんなにないので、出発時刻の約45分前に到着。

    最近は二次元バーコードを印刷していけば、チケットなしでそのまんま保安検査場を通って、搭乗できるというお手軽な搭乗となっている。
    「まだ時間があるね」ってことで、空港レストランの朝食セットを食べ、くつろぐ。
    搭乗可能時刻5分前にレストランを出て、保安検査場。
    さすが大型連休初日、混んでいる。

    二次元バーコードだと、この時まで搭乗ゲートはわからない。ゲート案内を見ると、80番台。遠い・・・。しかもバスで移動だ。
    バスを乗る場所で、待ち受けるワゴン車に乗せられ移動。

    国内出張などの場合、ほとんど毎回呼び出しで名前を呼ばれて、「搭乗口へ急いで下さい」とか「一緒に走ってください」とか言われて走るのだが、今回はもっと遅い人がいたようだ。ワゴン車の中でしばらく待機後、最後に機内へ乗り込む。

    ともあれ、定刻通りに出雲空港へ到着です。

    【旅行時期】2009/04/29~2009/05/02
    【エリア】出雲大社
    【テーマ】寺社・札所めぐり
    【投稿者】どっち

    磯の松原(by はまびーさん)

    京成バス
    8月16日(土)、近所にある「磯の松原」で有名な稲毛海浜公園に行ってきました。

     磯の松原は 社団法人 日本の松の緑を守る会 により選定された日本の白砂青松100選のなかのひとつです。千葉県からははここの他に4箇所(富津岬、平砂浦海岸、東条海岸、九十九里海岸)も選ばれており、福岡県と並んで一番“白砂青松が比較的多い県”となっています。

     当日は海水浴客でごった返してしました。駐車場は満杯で入場制限状態、オフシーズンは閑散としているであろう稲毛駅-公園間の京成バスも人をパンパンに乗せて忙しげに往復していました。

     公園に到着した時は晴天だったのですが、西からの厚い雲がみるみる頭上を覆ってきて、後半は雨模様でした。

    【旅行時期】2008/08/16~2008/08/16
    【エリア】稲毛・検見川
    【テーマ】自然・動物
    【投稿者】はまびー

    ヤンゴンへ週末旅行(by 鹿野健太郎さん)

    京成バス
     週末、母と母の友人、そしてタイ人の友人と一緒にタイのお隣ミャンマーへ行ってきました。バンコクから飛行機でほんの1時間半の距離なのに、バンコクとのギャップは計り知れません…。

     今回はAir Asia、FD3770、3771便利用です。ホテルも航空会社のサイトでパークロイヤル・ヤンゴンを予約しました。価格も良心的でした。

     空港の到着ロビーは新しく近代的な建物にビルマ語と英語の2ヶ国語表示が印象的でした。そしてタクシーに乗ってまずは首都のヤンゴン市内へ。まず目についたのは車。日本の中古車(黒い煙が出て、窓ガラスがないくらいの古さ)がいっぱいだし、市バス?が日本のバスの改造車で塗装もそのままなんです。なので、まずは近所のバス探し!小さい頃からお世話になってた小田急バスや神奈中バス、それに通学で乗った東武バス、西武バス、京成バスなど全て見かけました。

     バスへの大興奮が冷め始めたら、今度はミャンマー人の着こなしから目が離せなくなりました。首都のヤンゴンでも男性の8割以上の人がロンジーと呼ばれる布をスカートのように巻きつけています。自分も早速市場で買って、着付けに挑戦するのですが、これが難しい・・・。実際、かなりいい加減に巻きつけてる人も多いのですが、ミャンマー紳士はこぎれいな白いシャツにアイロンの効いたロンジーをスマートにはきこなしていました。ヤンゴン随一の高級コロニアルホテルのストランドでお茶をしましたが、そこのウェイターの制服がかっこよかった。

     ミャンマーの人たちは純粋で、親切で、ちょっと恥ずかしがりやで、行く先々で感激しました。タクシーが交渉制だけど、外国人だからと言ってぼったくったりしないのも嬉しいです。

     ヤンゴンではずせないのは、シュウェダゴン・パゴダへの参拝。2500年の歴史を誇る仏陀の整髪を祭った仏塔です。日が暮れる頃がベストという地元の人たちのアドバイスを信じて午後遅く出かけました。確かに正解です。ミャンマーはお寺の中は全員靴を脱ぐので、炎天下のタイルの上を歩くのは拷問に等しい・・・。しかもパゴダのライトアップに感動しました。

     さて、初日から昼も夜もミャンマー料理に徹底しました。ガイドブックには油っぽくて食えた代物ではない!くらいの勢いで書かれていたりするのですが、全然そんなことなかったです。見た目以上に非常に美味しいです。

     次の日は、早朝からミャンマー国鉄に乗って、80キロ弱北にある古都バゴー(ペグー)に行くことにしました。ヤンゴン駅を午前9時45分発の急行列車で、アッパークラスに乗ったのに5ドルでした。ガイドブックでは普通クラスで5ドルのはずだったのに・・・。

     ここバゴーは、アユタヤ時代のタイ人たちが何度も戦争を繰り返した頃のビルマの王都ハンタワディーのあった街で、ちょうど今タイで「ナレースワン」というミャンマーとタイとの戦争が続いた時代の映画を観たので、是非その都を見てみたくなったのです。でも、この街には当時の王朝の栄華の名残はあまり見て取れませんでした。名君ブレーノン(タイでの呼ばれ方)王の宮殿が復元されていましたが、まだ修復中で中には入れませんでした。これから綿密な歴史検証が進んで、アユタヤ同様に見ごたえのある史跡になることを願います。当時の都の外には114mの高さを誇るパゴダや涅槃物など見所もたくさんありました。市内の移動はサイカー(三輪自転車)です。値段交渉の相場がよく分かりませんが、アユタヤで丸一日お世話になっても3千円くらいなので、とりあえず千円くらいで自分としては納得して差し上げました。彼らはとても喜んでいたので相場はもう少し安いのかもしれません。ただ、運転手さんたちのとても細かい気配りや熱心に説明してくれたこと、美味しいレストランを教えてもらって一緒に楽しく食事をしたことを考えたら、それ以下では失礼かな?と思いました。

     入国に際し、バンコクの大使館でビザを取るのに一苦労したけど、またまた行きたくなる良いところでした。

    【旅行時期】2007/02/17~2007/02/19
    【エリア】ヤンゴン
    【テーマ】
    【投稿者】鹿野健太郎

    京成バスの画像